らくママの家

よくあるご質問

住まいづくりについて

ゼロイチと、ほかのハウスメーカーや工務店との違いは何ですか?
当社は、創業30年以上リフォーム専門会社として従事してきました。それにより、数多くの何年後の不満や要望に応えてきました。ですので、新築時には住んでからの不満や望みを解決する要望が組み込まれた家づくりをすることができます。また、ご入居後はリフォームの経験を活かしてずっと安心してアフターフォローもお任せしていただけます。
設計からおまかせできますか?
もちろんお任せいただけます。当社には専門の設計部があります。こちらの設計部は長年、建築現場に直接関わってきた舞台ですので、図面上だけでなく実際の工事の流れや住んでからの使い勝手までしっかりと考えたうえでお客様のマイホームの設計に携わらせていただきます。
施工体制はどのようになっているのですか?
通常、ハウスメーカーなどは下請業者に丸ごと仕事を請け負わせるいわゆる「丸投げ体質」がまだまだ多くおこなわれています。当社では、実際に施工管理をする人間が直接大工や水道職人に依頼する形をとっていますので、お客様の要望をダイレクトに反映させることが可能です。また、営業担当者は皆現場管理ができる社員ですので、細かな建築現場の仕上がりなどにも詳しいため、よりお客様の「想い」をカタチにすることができます。
施工を依頼できるエリアは、どこになりますか?
基本的には愛知県内が施工エリアとなっております。ただ、東海圏であれば当社のリフォームの店舗がある関係で、対応が可能な地域もございます。是非お気軽にご相談ください。
これまで、どんな家をつくってきたのですか?
建てる土地、お客様のこだわりやライフスタイルもそれぞれ異なり、一つとして同じ家はありませんが、簡単に作ってすぐ壊すのではなく、これまでのリフォーム経験を活かし世代を超えて永く住み継げるデザインや性能を持ち合わせた家をつくり続けています。

トップに戻る

構造について

木造住宅は地震に弱くないですか?
当社は建築基準法合格ラインの1.5倍の耐久性のある耐震等級3を基準としています。これは熊本地震で倒壊しなかった家に相当する耐久になるので決して弱くありません。
どんな断熱をしているの?
当社はウレタン吹付工法を採用しています。隙間なく施工できる環境にやさしい断熱材で外との温度差が少なくなり快適な空間を作り出します。
木造住宅は火災に弱いのでは?
木は燃えやすいと思われがちですが実は木は燃えるまでに時間がかかるため火事になりすぐに家が崩落することはありません。その一方鉄骨やコンクリートは燃えませんが、高熱にさらされると急激にその強度を失い崩落する危険があります。そのため木造の方が崩落する危険が少ないといえます。
高気密の家って何?
隙間が少ない家のことを高気密住宅と言い、室内の空気が外に逃げにくく、外の空気が室内に入りにくい構造になっています。当社は高気密住宅を基準としています。
どんな構造なの?
当社は木造軸組工法を基準としています。柱、梁と呼ばれる材料で組み上げていくことが基本となっており日本で最も採用されている工法です。

トップに戻る

土地探しについて

どこに家を建てればいいのか、土地を決めるポイントが分かりません。
理想の家づくりをイメージしてから、土地探しをすると失敗が少なくなります。「駐車場は3台欲しい」など具体的な要望から土地を探すことをオススメいたします。
土地を探してもらうことはできますか?
はい。当社には不動産部門がありますので、ご希望のエリア・学区などご相談ください。
土地を購入する際に、注意すべきポイントは何ですか?
土地取得にかけられる予算を決める必要があります。総予算は土地+建築費です。高額な土地を購入してしまって最終的に予算オーバーなどがないように、バランスのよい予算を設定しましょう。
よい条件の土地が見つからないのですが…
一見すると条件が悪く見える土地でも、建物の設計で解決できることもあります。例えば南向きでなくても工夫次第で快適な暮らしが可能です。

トップに戻る

資金計画について

自己資金(頭金)は、いくらぐらい用意すればよいでしょうか?
極端に申し上げると、住宅ローンをご利用の場合自己資金はゼロでも家づくりは可能です。ただし、家づくりの予算が自分たちにとって無理のない金額なのかが重要です。家は建てて終わりではないため、人生の設計図を検討しライフプランをして家づくりにかける費用をどれくらいにするかを決めることをおすすめします。
「ライフプラン」とは、どういうものですか?
「ライフプラン」とは、家づくりだけでなく今後の人生設計も踏まえたお金の使い方を考えるものです。家は建てて終わりではありません。家族それぞれの生活の変化(お子様の進学やそれに伴う下宿など)や車の購入、旅行などさまざまな出費を想定することを検討し、家づくりにどれだけのお金をかけるのが妥当なのかを考えて、家づくりのための予算の目安とするかをプランニングすることです。家づくりをはじめるうえで、人生設計を見直すことはいいきっかけになるのではないでしょうか。
予算を抑えるコツはありますか?
家づくりをするうえでの要望を整理して、ご家族それぞれの優先順位をつけることです。そのうえで、必要なところには費用を使い、優先順位の低いものは抑える。大事なのは、絶対に叶えたい要望なのかできたら叶えたい要望なのかといった優先順位に対してもレベル感を付けることが重要です。
お金のことや資金計画の相談はできますか?
はい。当社では、お家づくりをはじめる前にまず資金計画のご相談に乗り、家づくりにかかる費用、住宅ローンについても説明いたします。しっかりと家にかけられる予算を決めたうえでご要望に合わせてプランを考えるので、安心してお家づくりを進めていただくことができます。そのうえで、お家づくりだけでなく家族皆の今後の人生設計も踏まえたお金の使い方を考える「ライフプラン」もおこないアドバイスいたします。
「坪単価」とは、どういうものですか?
「坪単価」とは、本体価格を家の面積で割ったものです。家の面積とは一般的に2つに分けることになります。ベランダ、小屋裏収納、地下室、玄関ポーチなどを含まない「延べ床面積」と、それらを含む「施工床面積」です。本体価格をどちらの面積で割るかは会社によって異なるので、坪単価を見ただけではその会社が高いか安いかを判断することはできません。また、家を建てるうえで実際に家づくりに直接かかわらない付帯工事と言われる工事費もございます。そちらの費用がいくらになるかで家全体の予算は大きく変わってきます。そういった家に直接関わる費用と間接的にかかる費用とトータルに考えていくことが家づくりを進めるうえで重要になってきます。
見積や現地調査に費用はかかりますか?
ご相談、現地調査、概算見積は無料です。詳細見積、地盤調査などは建築申込をいただいてからとさせていただいております。

トップに戻る

建てた後について

建てた後のアフターフォローはどうなっていますか??
1年、3年、5年、10年と定期訪問させていただき、1年~5年の定期点検時は、リフォーム会社ならではの、サービスメンテンナンス4点をご用意いたしております。節目の時期にこそ気になる家のクリーニングを無料で選んでいただけます。また、10年経過時は、通常リフォーム工事として請け負う壁紙の貼替や傷の補修などこちらも4点のスペシャルメニューの中から選んでいただけるサービスをご用意いたしております。その後も、ライフサイクルの変化や家族の変化に合わせて適切なアフターメンテナンスやリフォームの提案をさせていただきます。家は建てて終わりではなく、建ててからがとても大事なので当社がお客様のお家の「かかりつけのお医者さん」のように必要な個所に適切な処置を施し、家を守っています。
保証はどうなっていますか?
第三者機関のJIOさんの構造躯体・雨漏れ10年保証が付いています。また設備機器10年保証が付いているのも当初の売りです。
アフターメンテナンスはどうなってるの?
1年、3年、5年、10年と定期点検をおこないます。また当社はアフターメンテナンスパックとしてエアコン清掃や不用品処分など複数ある項目から好きなものを選んでいただいて無料で作業もおこないます。
地盤の保証はどうなっているの?
地盤調査をもとに改良が必要な場合は地盤改良をおこなっています。また改良の有無に関わらず10年の地盤保障が付いています。
白ありの保証はありますか?
竣工後10年の保証が付きます。

トップに戻る